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SICPのデジタル回路のシミュレータをFRPで書いた

最近FRPなコードを書いているので、ふとid:kazu-yamamotoさんに言われたのを思い出して書いてみました。元の問題はこちらからどうぞ。今回はelereaというライブラリを使っています。FRPとはなんぞやな方はやさしいFunctional reactive programming(概要編)…

やさしいFunctional reactive programming(Behavior編)

注意: このエントリは書きかけです。前回はHaskellのFRPライブラリのreactiveについて取り上げ、Eventの使い方を紹介しました。今回はFRPにおいてEventと並んで重要なBehaviorを見ていきます。 Behaviorとは Behaviorについては前回触れましたが、再度おさら…

やさしいFunctional reactive programming(Event編)

前回はFRPのBehaviorとEventという重要な概念と、Haskellでの代表的なライブラリを簡単に紹介しました。今回は紹介したものの中からreactiveというライブラリを取り上げます。なお、reactiveを理解するにあたってLess Sugar/More Meat » Blog Archive » Intr…

やさしいFunctional reactive programming(概要編)

あと、やはりネットワーク周りなどI/Oの多いプログラムの書きにくさが課題になっている印象。関数的なI/OはFRPで解決できそうな気がするんだけど調べてない。そろそろFRPをちゃんと理解したいなー。 Parsec 3活用事例: Keepalived構文チェッカ - maoeのブロ…