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保険屋の視線

初めて保険屋と話をした.
その保険屋は他愛もない話*1をずっと相手の目を見て話していた.ほとんど一時も視線をそらさない.人はずっと目を見られていると相手を信用しやすいのかな? あまりに見てくるのでこちらもずっと保険屋の目を見つめてみた.一時もそらさずに.不自然なほど見つめ合っていたら,気が付くと相手のことが好きになっていた.互いに心を開いて何か通じ合った気がした.

んなこたない.

*1:保険の内容