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HaskellからInfluxDBを使う

haskell

Haskellからお手軽に時系列データベースにアクセスする必要が出てきたので、今巷で人気が出始めたInfluxDBのHaskellクライアントライブラリを書いた。

ドキュメントがあんまりなかったり、投げる例外が適当だったりするけど、ひとまず使えるようにはなっている。速度はあまり気にしないで書いたけど、困るほど遅くはないと思う。

公式リポジトリrandom_points.rbをベースに、いろいろ機能拡張したものがrandom-points.hsで、これらを見比べれば大体の使い方はわかるんじゃないかと思う。だいたいaesonのようなものと考えればいい。