Subscribed unsubscribe Subscribe Subscribe

GHCのヒーププロファイルの結果を適当に間引く

haskell

GHCのヒーププロファイラが出力する.hpファイルは、計測対象のプログラムが動いている間ずっと追記されるので、長時間動かしているとファイルがとても大きくなって、hp2any-managerなどで開けなくなってしまう。

そういう場合は.hpファイルの中身を適当に間引くといいそうなので、ghpというスクリプトを書いた。

% ghp 10 big.hp

とすると10サンプル中から1サンプルに間引いて標準出力に出力する。